【公演詳細】
企画立ち上げから審査、そして準備、作曲…と
この半年の間、本当に色々なことがありました。
胃を壊して精神的にまいってしまったことも…。
その度に様々な方に支えていただき
皆様から応援をいただき、
無事公演を迎えることができました。
ただひたすら感謝の思いでステージに立ちたいと思います。
1時間とか2時間とかの映画に
作曲するのも大変な作業だけれど
映像に合わせて、○秒という絶妙なタイミングで
演奏を切り替えていくのも、これまた
高度なライブパフォーマンスで
特に「チャップリン」などのコメディは、
その「急緩」の世界を音楽でも
画面ピッタリに演奏できたら、と思っています。
改めてチャップリンの笑いの奥深さを実感します。
「血煙高田馬場」は
和のテイストの中にjazzの要素を含み
時代劇だけど“現代のチャンバラ”を表現したいと思います。
「熱砂の舞」は恋のせつなさや激しさを
アラビアンナイトの調べと共にロマンティックに奏でます。
特にテーマとアラビアンダンスと闘いのシーンは、
今回ご一緒させていただく弁士の澤登翠さんも、
日本を代表する素晴らしい弁士さんです。
全ての映画の原点である無声映画の世界と
澤登さんの見事な語りも存分にお楽しみ下さい。
-----------
新聞広告もたくさん掲載して頂きましたのでご紹介。
■信濃毎日新聞(2009.11/12他)
何しろ1.000人近いホールですので、
お席に余裕あり(笑)当日券も対応してます。
お時間のできた方は、
お立ち寄りいただけましたら幸いです。
あ、「愛玩動物飼養管理士2級」
今日、合格通知が届きました
しばらく、わさびと離れるのが淋しい

わさびも、淋しいだろうけど我慢してね
****************
わさび音に「ポチッ」とエールを!!
****************
長野公演まで
いよいよ2日です。
http://wasabine.blog.
shinobi.jp/Entry/177/
前の日記につづき、
松本経済新聞にも
本日付で記事を掲載
していただきましたので、
ご紹介いたします。
■松本経済新聞(↓画像あり)
http://matsumoto.keizai.biz/headline/581/
(※上記が見れない方は以下に記事全文を引用)
-----------
松本で無声映画上映会
-弁士の巧みな話芸と生演奏がコラボー
(松本経済新聞:2010年01月21日)
無声映画を弁士の語りとピアノの生演奏で楽しむイベント「シネマコラボレーション」が1月24日、長野県松本文化会館(松本市水汲、TEL 0263-34-7100)で開催される。
同イベントは、文化庁芸術祭優秀賞など数々の賞を受賞している弁士・沢登翠(さわとみどり)さんが登場人物のせりふやナレーションを語り、ピアノ奏者の さんが映画に合わせて作ったオリジナル曲を生演奏してシーンを盛り上げる。イベントは同館の企画で、文化庁の地域文化芸術振興プラン推進事業として開催する。
上映するのはチャールズ・チャップリン監督・主演の「チャップリンの冒険」(1917年)、大河内伝次郎主演の「血煙高田馬場」(伊藤大輔監督、1928年)、世紀の美男と呼ばれたルドルフ・ヴァレンティノの遺作「熱砂の舞」(ジョージ・フィッツモーリス監督、1926年)の3作品。演目は同館担当者と三沢さんが選んだ。「世間的になじみがあるチャップリンの作品と、邦画も上映したかったので『血煙高田馬場』を選んだ。『熱砂の舞』は恋や冒険などさまざまなシーンが集約されているので楽しんでもらえるのでは」と三沢さん。
「無声映画はすべての映画の原点。映像の美しさや演技の素晴らしさとともに、巧みな話芸と生演奏のコラボレーションを楽しんでもらえれば」(三沢さん)。
開場14時30分、上映開始15時。
料金は、一般=1,000円、高校生以下無料。
問い合わせは同館まで。(記事引用ここまで)
**********************
チャップリンの絶妙な笑いのタイミングと
アラビアンナイトの恋に魅了されてます。
準備期間はあと一日!「ポチッ」と応援を♪
![]()
**********************
3人の先生で運営し、全部で25名くらい。
私の生徒は5名だったのですが、
全員がソロとアンサンブルの2回ステージに立ち、
今回は難曲を弾く生徒さんも多く、
3部構成で4時間かかりました

講師演奏として、私が演奏したのは、
アストル・ピアソラの「リベルタンゴ」。
鍵盤ハーモニカをバンドネオンのように使い、
ピアノとDuoで演奏しました♪
今回は、文化庁主催の長野公演の2週間前ということで
元来、大変無理のあるスケジュールでしたので(苦笑)
まず事前のリハは不可能。
当日対応のできる方…ということで、
jazz関係の友人ピアニストの「Iさん」にお願いしました。
今回はviolinの譜面をもとにアレンジして、
(やっぱオリジナリティがないとね♪)
ピアノと鍵ハモのsoloの掛け合いなどをやりました。
事前にメールで構成など打ち合わせはしたものの、
実際の合わせは、当日の30分ステージリハ
のみの一発勝負(^^;
タンゴのリズム、アーティキュレーション、音のバランス、
などを現場でアレコレ作り込みながら、本番へ。
「Iさん」とは同じ音大で、
同大学のjazzセミナーで知り合ったのですが、
さすがクラシックとjazzを両方経験してるだけあって、
当日の30分のリハでOK (^^q
今回、何が楽しかったって!やっぱり
」ということを、改めて実感し、
その素晴らしさを再発見したこと!
今までは、作曲やピアノの片手間に、
バンドライブ等でちょこっと使う感じで、
その奥深さに気付かなかったのですが、
アコースティックな楽器は、
ホールそのものが楽器の一部ですので、
音響設計や残響、音の方向性などによって左右されます。
(空間をも鳴らせるのが、真の演奏者なわけですね☆)
これまでは、ライブでマイクを通して、
または家の中でしか鳴らしたことがなかった私は
この素晴らしい音響空間を漂う豊かで複雑な響きと
繊細な音のコントロールが表現できることを体感し、
大変感動いたしました。
viva! 鍵盤ハーモニカ♪
鍵盤ハーモニカは、一般にはピアニカ(YAMAHA)
メロディオン(SUZUKI)メロディカ(HONNER)などと呼ばれ、
幼稚園や小学校でやった
「♪プー」というイメージがありますよね。
でも、プロの鍵ハモ奏者もいるくらいで、
鍵ハモのために作曲している人もいる
「大人の楽器」でもあるんです。
生徒や来てくれるお客様にも評判は上々で、
「ピアニカてこんな風に演奏できるんだ~!」
「今度のライブで使いたい!」とか
「ピアニカってこんなカッコよかったんだ~!」とか
よい影響を与えられたようです。
私も、鍵ハモのオリジナル曲でも書こうかな、
と思うくらい楽しかったし、
「Iさん」とも次回を約束するほど盛り上がりました。
ちなみに「Iさん」はジャズトリオでライブなどやっていますが、
今年は、全曲ピアソラのピアノデュオ演奏会をやるそうです。
今年は新年からピアソラづいている?(笑)
あ、生徒の話が後回しになってしまった(笑)
生徒の演奏もとても素晴らしくて感動でした!
勉強や部活や習い事やケガや病気、引越しなどがある中
誰ひとり言い訳もせず、最後まで諦めず努力し、
本番では一番いい演奏を聴かせてくれました!
さすが我が教え子!本番に強し(笑)
ソロもバッチリで、ただ弾くだけでなく
(終わったあとは、思わずお互いうるっときてしまいました)
大学生の男の子は、勉強もサークルも忙しい中、
ラヴェルの「水の戯れ」に挑戦し、ギリギリまで奮闘。
本人もいつになく焦りモードではありましたが、
私もラヴェルに詳しい友人ピアニストに、
ぐっと大人になった美しい演奏をしてくれました。
やっぱり、仕上げるには、
楽しいだけでなく努力も必要です。
最後の「あと少し」が一番苦しいですからね。
でも、皆がそこを乗り越えて当日に臨み、
終わったあとは、自信と誇りに満ちた笑顔でした。
(イベント好き&コスプレ好き、笑)
本番の楽しさは何にも代えがたい楽しさだよね~!
努力をし、自分らしく、多くの人の前で自己表現し、
家族や友人たちと一緒に音楽を奏で、
そして聴いている人たちをも幸せな気持ちにさせる…
音楽ってなんて素晴らしいんでしょう☆
どうせやるなら、達成感と充実感で満足させてあげたい。
「あなたが音楽を
追求していくことで、
あなた自身の人生が
幸せなものにならなくては
現在は自分の創作活動が多忙で、
若干名しか生徒を預かれないのですが、
とても充実したレッスンができています。
ピアノのテクニックだけじゃなくて、
音楽の喜びも苦労も、
そして生活や人生と音楽との関わりまで、
その生徒の毎日の中で体感・実感させてこそ
「真の指導者」なのだと自らに言い聞かせています。
そして、私の創作や演奏活動も、
はたまた生きる上で感じること全てが、
生徒への指導に生きた経験として伝わるように
との思いで、今後も
後進の育成にあたりたいと思います。

**********************
「教える」とは「人間性と忍耐なり」
がんばった我が教え子に「ポチッ」と♪
**********************
遅くなりましたが先月のライブのレポです♪
今回はお仕事ではなく「仲良しバンド」の
「仲間内のライブ」という感じですが、
いつもお仕事ではプレッシャー(いろんな意味で)
いっぱいのわさび音にとっては、
仲良く楽しくやってなんぼのもんじゃい!
て気持ちでやらせていただいてます。
(音楽より、スタジオ後のおいしいものが楽しみ、とか笑)
30分程度の短いステージではありましたが、
(あ、私は3曲しかのってないけど
)
インストでフュージョン・jazz系で、
一曲だけ歌モノをわさび音が歌って
あとは鍵盤ハーモニカで参加しました。
Jazztronikの「Colors of Days」
チックコリアの「SPAIN」
アンコールでカシオペアの「ASAYAKE」
の3曲です、んがんん♪
まぁ、アマライブやるようなライブハウスですから
さほどPAもたいしたことやってくれないし
30分ステージだったこともあって
音のバランスや、細かい音づくりなどは粗々で
全員の悔いが残るところ…
しかも、ヴォーカルのモニタなし、返りナシ…
自分の声が聴こえないんですけどぉぉ~~みたいな。
ま、仕方ないよね。
このブログは動画が直接UPできないようなので、
解説だけでごめんなさい
(つまんないよね、音がないと
)
◆「Colors of Days」 jazztronik
jazzとろ丼(Jazztronik)のギターとの掛け合いのsoloは、
私の構想では、歌に戻る前4小節で
カッコいいユニゾンのフレーズで打ち合わせしておいたのに、
ギタリストも忘れてるし、提案した自分も弾いてない!
っつーなんとも惜しいことをしてしまった!(もったいない!)
(それよりも、ギターのソロがまだ終わってないのに
吹き始めようとしてる自分が爆笑だった。
最初の一音で気づいたけど、爆)
◆「ASAYAKE」 カシオペア
アンコールの「ASAYAKE」に初参加したんだけど
意外にも楽しくて、ライブバージョンのブラスパートとか
結構、鍵ハモで遊べることが多くて
わさび音的には楽しかったよ♪
◆インタビュー&スタジオリハ
インタビューとスタジオリハは、
メンバーがザクティを買ったので、遊んでます。
本番前の緊張も、終了後の反省もないバンド
前回のライブでは、ちょうど木村カエラちゃんで
再結成などされたサディスティック・ミカ・バンドの
「タイムマシンにお願い」を歌って、
そのイントロに同バンドの「黒船」を入れたんだけど、
なんか毎回わさび音の持ってくる選曲が
どうも皆様の苦手意識を刺激するようなので
大変申し訳ないのですが(でも、毎回持ってくる、笑)
無理難題の注文に対しても、皆が快く(←あ、ビミョー?)
挑戦してくれて、リハでは完璧な演奏ができたり(爆)で、
わさび音はとってもうれしいです。
メンバーの皆、どうもありがとう。
次回は、5/8+3/4拍子の変拍子の
オリジナル曲を持ってくからヨロシクね♪
(ギャーーーやめてくれ~ by 皆の声)
来て下さったお客様、企画運営してくれた方々、
応援して下さった皆様、
そして発音指導してくれたなおなおさん(しかも前夜、笑)
本当にどうもありがとうございました
作曲して、写真撮って~の仕事の外にライブやって…
そして昨日は愛玩動物管理士の試験を受けに行った

そんな わさび音を「ポチッ」と応援してね♪(^^;
**********************
世界的にも有名なサイトウキネンオーケストラの
開催地でもある松本文化会館にてご推薦いただき、
なんと文化庁の審査を通り、決定の運びとなりました
今回は、活動写真弁士:澤登翠(さわとみどり)さん
と、ご一緒させていただきます。
大きな公演で、いまから緊張でいっぱいです…
体調管理にも気をつけねばねば
---------------
サイレント映画×弁士×ピアノ
コラボレーションライブ in 長野公演
●日時: 2010.1/24(日)
15:00開演(14:30開場)
●場所:長野県松本文化会館 中ホール
全席自由 一般1.000円
高校生以下無料(要整理券)
●弁士:澤登 翠(台本・語り)
音楽:わさび音(作曲・ピアノ)
●上映作品:
『熱砂の舞-The Son of the Shiek-』
1926年・アメリカ ユナイテッドアーチスツ作品 68分
監督:ジョージ・フィッツモーリス
主演:ルドルフ・ヴァレンチノ
『血煙高田馬場』 (縮刷版)
1928年・日活京都撮影所作品・6分
原作・脚本・監督:伊藤大輔
主演:大河内傳次郎
『チャップリンの冒険』
1917年・アメリカ ミューチュアル社作品 20分
監督・脚本・主演:チャールズ・チャップリン
●主催:文化庁・長野県
長野地域文化芸術振興プラン実行委員会
(財)長野県文化振興事業団(長野県松本文化会館)
後援:信濃毎日新聞
協力:(株)マツダ映画社
●ご予約・お問い合わせ:
長野県松本文化会館 0263-34-7100
◇会場案内図◇↓
http://
----------------
しかも今回は私にとって
新たに作曲書き下ろしの「初演」となる作品
またまた今年も私にお正月はないのね
(and 12/20と1/10にも本番イベント等があり…
)当初、平日の夜公演の予定が、
諸事情により日曜の午後公演となりましたので
東京からも日帰りで観に来られる方もいらっしゃいます。
(出演者ですら日帰りコースの予定
「松本城と美ヶ原 冬の湯けむり旅
翌25(月)に予定を入れ前日から長野入り(笑)
もしくは特急あずさの日帰りコースでぜひどうぞ
(ツアコンもやるの?
)今回は、文化庁主催ということで
なんと“フィルム上映・生演奏付”で1.000円
東京から交通費出してもおススメ
ぜひ、観にいらし下さいませ。
いびきかいて ヘソ天で寝てるわさびの横で、
明け方まで創作してるわさび音に応援の「ポチッ」を

**********************
活動弁士さんと共に呼んでいただき、
サイレント映画の作曲・ピアノで出演してきました。
作品は、昨年1月に東京芸術劇場で公演した
『第七天国』です。(その時の日記↓)
http://wasabine.blog.shinobi.jp/Entry/106/
映画祭の主旨が「ユニバーサル上映」なので、
目や耳などが不自由な方でも、皆と一緒に楽しめるように、
との様々な点で、工夫がなされています。
「ユニバーサル」とは「バリアフリー」
上映映画に日本語字幕・音声ガイド(副音声)
ミュージックサイン・補聴援助システム(磁気グループ)
手話通訳などを用意しています」
ということで、普段でしたら
(左:函館空港と 右:映画祭会場)
上映中の日本語字幕やミュージックサイン、
舞台上のトークには要約筆記なるものがつきます。
音声ガイドというと、よく美術館などで、
希望者へヘッドフォンが渡され、
作品解説が流れたりするものが身近ではないでしょうか。
ここで言う音声ガイドは、これがまた、
かなり大変な作業を要するもので、
わかりずらいですが、
舞台下手客席側に
ブースを設け、
4人の方が同時通訳のように、
ものすごいタイピング技術で
舞台上の挨拶などを画面上に映すもので、
↑写真:上映会場のホール
そして演奏に関しては、
私は通常通り演奏するのですが、
ミュージックサインという、
音楽を手話で表すような方がいらして、
その方と事前に打ち合わせをしたりしました。
←
本番2時間前
隣のホールの袖で
指ならしの練習中
ミュージックサインは、函館独自のもののようで、
音の鳴るシーンの有無、曲想、雰囲気など、
無音でしか届かなかった耳の聴こえない方々へ
少しでも「音の存在が近づくように」という役割です。
その演奏者の姿だけでは、イメージしがたい
音やその背景を隣にいる「音の手話通訳」
の役目の方が担って下さると
障害のある方々に提供しているとのことでした。
に忠実に、その主旨からはずれない、
あくまでもその補助である、
個人的な感じ方、捉え方で伝えるのでは、
それは作り手(この場合は作曲者)や
話が長かったりしたのを思い出した、笑)
聞こえたりして、
大成功で終えることができました。
本当にありがとうございました。
(左:地元でとれた白いとうもろこし、右:カニ!)
北海道日記は、このあと数回続きます(笑)
~*~*~ 今回のわさび音only函館の旅 ~*~*~
わさびがいなくても珍道中なんだワンね…( ̄ω ̄)
2009.9/20 北海道ユニバーサル上映映画祭
2009.9/21 北海道2:「函館朝市」の巻
2009.9/22 北海道3:「赤レンガ倉庫」の巻
2009.9/23 北海道4:「函館元町」の巻
2009.9/25 北海道5:「函館コスプレ」の巻
2009.9/26 北海道6:「いきなり和の世界」の巻
2009.9/27 北海道7:「わさびのお土産」の巻
北海道で頑張ってきたわさび音と
お留守番わさびを「ポチッ」と応援して下さい♪
**********************
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
柴犬初のベースボール犬として
球場でボールを運んでますワン♪
★わさび音(わさびのジャーマネ)
柴っ子気質に翻弄されながらも
わさびのために手作り食でご奉仕。
ドッグカフェめぐり大好き♪
ペット栄養管理士/愛玩動物飼養管理士1級/犬のためのホリスティック・ケア・アドバイザー
本業は Composer & Pianist/Photographer
※ 不定期更新です。
すいません(´д`;)
----------
※当ブログに掲載の記事・写真の無断コピー・複製は一切禁じます。
Copyright © Wasabine. All Rights Reserved.
詳細はこちら ↓↓↓
★『月刊ドラゴンズ』2017年11月号 P80にヤクルト戦のボール運びを紹介していただきました
詳細はこちら ↓↓↓
★『女性セブン』2017年7/13日号「はたらくどうぶつたちvol.86」ベースボール犬わさびの特集記事
詳細はこちら ↓↓↓
★『Wan』2017年1月号「柴犬特集 part②」ベースボール犬わさび密着レポ&10年メモリアル6ページの特集で掲載。永久保存版!
詳細はこちら ↓↓↓
★『犬とともだち』2016年5月「お仕事ワンコ」としてベースボール犬わさびがマンガで紹介♪
詳細はこちら ↓↓↓
★『pen』2014年9/1号「犬と猫。」“働くワンコたち”に掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
★『わんにゃんWalker』2013年10月号「スターペット:Working Dog編」に掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
★『白球男子vol.8』に、千葉ロッテマリーンズ戦での1日が「女子のお仕事ルポ」として2ページにわたり掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
★2013年『柴犬ファンSpecial 2』に ベースボール犬わさびの記事が4ページの特集で掲載♪永久保存版!
詳細はこちら ↓↓↓
★2013年『Wan』1月号「柴犬」に ベースボール犬わさびの記事が掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
★わさび缶バッジストラップ2012発売☆詳細はこちら↓↓↓
★わさび音の作曲・演奏シネマLIVE 2012.2/18(土)詳細はこちら ↓↓↓
★2012年『Wan』1月号「柴犬」に ベースボール犬わさびの特集記事が3ページにわたり掲載。永久保存版!
詳細はこちら ↓↓↓
★わさび缶バッジ2011 が発売になったよ~
詳細はこちら(^^) ↓↓↓
★日本ブログ村のランキングに参加してみました。1日1回ポチッと押して応援してね♪ ↓↓↓