仲間内のライブなので、どうぞお気軽にお越し下さい♪
◆日時:11月27日(土)18:40~
(30~40分のステージです)
(↑って、告知になってないじゃん!笑)
◆曲目:Lovin’You(Minnie Riperton)
Spain(Chick Corea)他
わさび音は、ここ数年、鍵盤ハーモニカを奏してますが、
今回は、エレアコ鍵ハモ HAMMOND44 を購入!
(そうそう、東大受験の帰りに購入、笑)
エフェクターを借りて
あれこれ実験くん。
←結局、出番のなかった
エフェクターくん、ごめん…
HAMMOND44については次号でレポします(たぶん)
Vo.入りの曲は一曲だけで
インストが多いので、
たいていは、ウロウロして
遊んでいます(^^;
←ウロウロしているの図
あ、でもちゃんと演奏したり歌ったりもしてます(よね?)
てことで証拠動画(^^;
ライブでは、Lastの曲としておなじみになった
チックコリアの「Spain」
メンバー全員のソロ回しがあるのだけれど、
とにかく長いっ!!(笑)
10分くらいあるのを、削って削ってようやく5分にしてみました

【動画】
この時の鍵ハモは、PRO-37v2を使用してます。
去年は、+フレキシブルマウスピースで、
今回は、HAMMOND44に。
そういえば、この時にお気に入りだった
わんこのぬいぐるみが鍵ハモの上(左手部)に
乗ってるのがおわかりいただけたでしょうか?♪
今では、すっかりわさびのおもちゃになってますが(^^;
で、スタジオ後のごはん~♪
ででで、明日の最後のリハの後は何たべよっかな~♪
てことで、スタジオで一枚。
「わさび音と その仲間たち」
カメラのシャッター切った
ギタリストが写ってないから、
空から登場させてあげたよ~
(^^)
**********************
14時からライブが始まっており、当バンドはトリをつとめます。
当日、ライブにいらっしゃる方は会場でお会いしましょう(^^)
普段のお仕事ステージドレスとは違う
“オトコマエ”な わさび音に【ポチッ】と~(^^;
**********************
昨年の男声版、今年8月の混声版、
合唱譜といえば…の
カワイ出版社からです^^

詳細・ご注文は カワイ出版社
またはオフィシャルサイトへ
収録曲8曲の選曲はもちろん、
合唱のお知り合いなどいらしたら、
ぜひ歌ってみて下さいね~
わさび音さんの【H 】を歌った合唱団があるよ~」
とメールをいただきました。
そして、この連休にも、
男声合唱団の演奏会
があるとのことで、
出版社さんを通じて
御招待いただき、
都内のホールへ
演奏を聴きに行ってきました。
26年の歴史があり(さらに母体となった混声合唱団は
今年50周年を迎えるとのこと!)
初代の方から若手まで幅広い年齢層の
20名ほどのメンバーで、
楽しく【H 】を歌い上げて下さいました。
それまで男声合唱の定番である、ア・カペラ曲や
ドイツものを、黒のタキシードでカチッと演奏しつつ、
【H 】のステージでは、メンバーが赤やピンクや黄色など
カラフルなセーターやベストを着て、
まるでステージに咲く、一輪一輪の花のようでした。
会場からも、笑みがこぼれ
和やかな、遊び心のあるステージとなりました。
終了後は、レセプションで歌った感想や
アレンジの質問(?)などもいただき、
音楽を通じて様々な交流をもたせていただきました。
特に「 『リンゴ追分』のここのアレンジが…
」とか「『赤いスイートピー』のここの部分が…
」とか具体的に色々感想も下さって、
こちらが意図した細かいアレンジした箇所を
感じて歌って下さっていたり、
指揮者さんは、男声版だけでなく、混声版まで目を通し
研究されていたようで、作り手としてとても嬉しい限りです。
ホールのロビーでは、カワイ出版の方が、
演奏会で歌われた曲の楽譜を販売していました。
【3色】揃って
並んでいます(^^)
なんだかこの光景が
うれしいかったです。
皆様ありがとう
ございました。
サインした方の中で間違えちゃった方ごめんなさい


「大丈夫ですよ
、このボールペン消えるんです
」「あ、よかったです、すいません
」「楽譜は書けるのに、ひらがな間違えるんですね…」
…… ( ̄□ ̄; !!
て、ひらがなを間違えたのかっ!
て感じなんですけど、すいません…


当ブログ、リアルネーム検索でヒットしないように
詳細省いてます。すいません
演奏団体名など詳細はオフィシャルサイトの方に載せてあります。
ご興味のある方は そちらへどうぞ。
偶然にも、検索でこちらへご訪問下さった方は…(^^;
えっと…一応「見つけちゃった
」と一言コメント下さいね(汗)**********************
日本音楽コンクール
(旧:毎コン)の
ヴァイオリン部門を聴きに、
トッパンホールへ行ってきました。
というのも、
私の大好きなシュニトケの
ヴァイオリンソナタ1番が
第2予選の課題曲
になったのです。
そうそうシュニトケの生演奏の機会はないですし、
しかも、この曲を一日に何回も繰り返して演奏され
聴き比べもできる、という試みは、
この先ないだろう、と思い行ってきました。
第2予選の課題曲は…
1)J.S.Bach:Sonata for Solo Violin No.2 A minor
BWV1003 Andante, Allegro
J.S.バッハ:無伴奏バイオリン・ソナタ 第2番 イ短調
BWV1003 から アンダンテ、アレグロ
2) Schnittke:Sonata for Violin & Piano No.1
シュニトケ:バイオリンソナタ 第1番
上記でだいたい20~25分くらいかな。
第1予選を通過した22名が2日間に渡って演奏します。
私は、一日だけ(しかも今週 疲れてたので午後から
)
5人の演奏を聴いてきました。
第2楽章の破壊的な(?)感じや
第4楽章のアクの強さ(?)をどう表現してくれるのか
なにしろこの曲を生で聴くのは初めてなのでワクワク♪
←ホールの写真は
撮れないので、
パンフレットから。
コンクールということで、
さほど型をはずれた演奏はないけれど
職人肌の演奏と、アーティスト肌の演奏がありますねぇ。
スコアも持っていますが、やっぱり生で聴くと
細かいところがよくわかります。
ヴァイオリンはもちろん、ピアノも弾くの大変だなぁ…
難解な現代音楽は、基本 演奏が難しいですが、
この曲のハチャメチャ具合は、私は大好きですね♪
う~ん、かなりインスパイアされてきました。
で、すぐに「曲を書こう!」となればいいのですが…
こんな友がいると、つい一緒にゴロゴロしてしまって
どうも、筆が進まないんですよね(^^;
って、毎度のパターンです、ハイ。
10月は、出版曲が演奏されるとのことで、
演奏会に顔をだしたり、
11月の作曲コンクールや次なる出版に向けて、
あれこれ準備をしなくては、です。
(あ、ライブもあるね)
秋はドッグイベントが多いので、
まずは10月中旬のマスゲームに参加予定
(でもずっと球場に行ってたので、練習に参加できてない)
11月頭に「ペット栄養管理士」の資格試験がぁ~
まずは、鍵盤まわりと机の上を片付けなくては…(^^;
(これも毎度のパターン)
わさびも、わさび音も、すっかりお疲れモード。
芸術の秋、スポーツの秋、食欲の秋が到来!
わさび&わさび音に応援「ポチッ」と~♪
**********************
昨年の男声合唱がご好評につき、
その混声版を編曲し直して発刊の運びとなりました。
■混声合唱のためのヒットメドレー“H NA”
合唱譜の最大手、
カワイ出版社からです^^

(詳細・ご注文は カワイ出版社
またはオフィシャルサイトへ)
※当ブログは、
リアルネーム検索に
ヒットしないように
本文内では詳細省いています。
ご了承下さい。
こうして、無事に刊行されたことに喜びで一杯です!
作曲家にとって(今回は編曲)
こうして作品が独り立ちしていくことは
何よりも感慨深いもので、
直接存じ上げない日本の遠くの地域の方々が
この作品を演奏会で歌って下さってる様子などを
ネットなどでも拝見すると、とてもうれしくなります。
収録曲全8曲の選曲もとてもよいですし、
メドレーとしてのアレンジもかなり楽しいです(^^)♪
合唱のお知り合いなどいらしたら、
ぜひ歌ってみて下さいね。
そして、さらに来月には、
この「H 」の女声版が発刊されます~!(>ω<)♪
(これも6月にせっせと執筆しましたっっ)
この数年、作曲初演の演奏会や
サイレント映画の公演続きで本当に忙しく、
なかなか書いた作品をまとめる機会がなかったのですが、
やはりそういう時間をとらないと、ですね。
今年は、新しいジャンルの作品にも取り組む予定です。
作曲家としても、アレンジャーとしても
さらによい作品を産み出せるよう精進して参りますので
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
------
わさび音さんて、犬のことばかりで
仕事してんのかしら…(?_?)
と思われた方、ご心配なく!
まさにご心配の通り「わさび漬け」の毎日です(笑)
なーんて。わさび漬は鼻にツーン(^^)
思えば、今季初ベースボール犬登板の4月頭、
その直前が原稿譜〆切で
本当にバタバタで大変だった…

その合間をぬって、わさびと練習したんだっけな…
なので、まさかの失敗で控室で思わず、ホロリ(;_;)
そして、7月の小諸球場の直前には
校正譜のやりとりが何度もあり…
と、常に強行突破でわさびのベースボール犬登板に
かけつけているわさび音なのでした。
いやはや、でもほら、仕事しないと
わさびと長野へ行く資金も出せませんのでね(^^;
**********************
小諸の動画作成中。しばしお待ちを♪
今回は、がんばったわさび音にも【ポチポチッ】と~!
**********************
私の編曲したメドレーが出版され、
ちょうど一年目にあたるこの春、第4刷が決定しました。
皆様、ありがとうございます

収録曲:
「花」 (滝廉太郎)
「サボテンの花」 (財津和夫)
「さくら」 (森山直太朗)
「ハナミズキ」 (一青窈)
「リンゴ追分」 (美空ひばり)
「世界に一つだけの花」 (槇原敬之)
「赤いスイートピー」 (松田聖子)
「花」 (喜納昌吉)
■カワイ出版(楽譜詳細とサンプルページが見られます)
http://editionkawai.shop16.makeshop.jp/shop/
shopdetail.html?brandcode=002003000062
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そして14(日)には、
委嘱初演をして下さった
男声合唱団の定期演奏会があり、
演奏されました。
プログラムはこのような4ステ構成でした。
合唱好き(しかも男声合唱マニア)なら
喜びそうな選曲ですね(笑)
でも、合唱になじみのないお客様には
このステージでホッとしていただけるとよいのですが(^^)
一週間前にリハ立ち会いがあり、
練習を拝見させていただいたのですが、
実は、出版ver.の演奏を聴くのは、編曲者自身も初めて(笑)
2004年の初演時とは、一部曲の変更など
今回の演奏会プログラムには、こんな風に載っていました。
そうそう、確か委嘱書き下ろしの時には、
ものすごい短期間の話だったような…
しかも選曲のリストアップも二転三転していて…
でもやっぱり【音】になると、どんな苦労も吹き飛びますよね。
特に私がこだわっていた
「リンゴ追分」と「赤いスイートピー」。
中でも「赤いスイートピー」泣けました(笑)
いや~、いい曲だな~…
、笑)演奏会の会場である文京シビックホールは
1800人もの大ホール(ほぼ満席!)
←
終演後
ステージから
私は編曲者として紹介をされることになっていたので、
1階中央の座席で聴いていたのですが、
声もピアノも、細かいエッジが
いまいち聴こえにくい気もしました。
2階の方がよく鳴っていたようです。
演奏会と言えば、
自分自身がステージに立つことも多いので、
このように「作曲者・編曲者」として作品を客席で聴くのは
本当に作る側の醍醐味といか、うれしいものです。
でも、やっぱり演奏の前は緊張するものですね(汗)
なんだか自分が演奏するよりも、ドキドキ感があったかも。
(演奏後には、舞台から たいそうな紹介を
)終演後にはロビーで
たくさんの方とご挨拶させていただきました。
(送り出しのロビー演奏中↓)
仙台から数名で聴きにいらして、
わざわざ楽譜をご持参下さり、
「今度6月に合唱団で演奏します!」と
お声をかけて下さったり
(つたないサインで申し訳ありません、汗)
次回作を期待して下さっている方や、
本当に嬉しい限りです。
遠方より足を運んで下さったたくさんお客様にも
心より感謝申し上げます。
今月末にひとつ約束している合唱譜があるので、
【音符が音になる喜び】に感謝しながら、
心をこめて書き上げたいと思います。
素晴らしい演奏をして下さった、
指揮者&ピアニストの方、
そして、素敵な【歌声の花束】を
どうもありがとうございました!
カワイ出版の視聴ホームページにて
今回の演奏会の音源がUPされる予定です。
お楽しみに

わさび音「さ、さ、3月末には次回作を書きますので
」出版社さん「どこか遊びに行く前に仕上げて下さいね~
」ドキっ
…って、いつも遊んで書けない訳じゃないんですってばー

今月中に書けるようにわさび音に「ポチッ」と応援を♪
**********************

■シネマコラボレーション長野公演、
http://wasabine.blog.shinobi.jp/Entry/177/
松本文化会館(左)にて、
無事終演いたしました~!
応援いただきました皆様、
本当にありがとうございました。
んもぅ~、どうなることやらっ!!
と、ドタバタのわさび音でしたが(毎度毎度…
)たくさんの方に支えていただき、
多くのお客様に喜んでいただける公演となりました。
前日の夜中まで、
ホールの舞台さん達が
仕込みをして下さって、
このように素晴らしいステージが!
(←開場前の場内)
本来、カットマスクも袖の黒幕も
何もない音楽ステージなんですよ。
それを、映像がキレイに映るようにと、
細かいところまで配慮して下さり、
また音響も、モニターからマイクから
あれこれ余念なく微調整もし、
スタインウエイのフルコンもバッチリ調律して迎えて下さいました。
(プ、プ、プレッシャーが
)照明さんには、このように、MCや休憩時に映す画面を
今回、初めてご一緒させていただきました
弁士の澤登翠さんは、
いつもご一緒している弁士:斎藤さんのお師匠さんで
海外でも活躍されている、日本を代表する弁士さんです。
斎藤さんの活弁も素晴らしく、私も大好きなのですが、
澤登さんの語りも、これまたとても見事でした。
ステージでのパフォーマンスはもちろんのこと、
ステージを降りた際の、周囲への気配りや、
その謙虚で細やかな気遣いのお人柄に大変感動致しました。
やはり、一流の方は謙虚なのですね(涙)
まだまだ未熟な私のパフォーマンスにも
随所でフォローもして下さり、本当に感謝です。
語りの呼吸も大変勉強になりました。
(※ご本人の許可をいただき写真を掲載します)
その、芸に対する
凛とした真摯な姿勢とは
打って変わって、
普段はとっても
チャーミングでいらして、
ちょっと、
おっちょこちょいなところも
舞台で笑いをとっていて、
初めていらしたお客様からも
「弁士さんがチャップリンみたい!
すっかりファンです」
などの声もあがっていました(笑)
「無声映画の作曲について」と
「音楽作品の作曲とのちがい」
などについてトークがありました。
あれこれ頭を悩ませていて…
専門的になりすぎても
一般的すぎてもなんだし、
しかも数分にまとめるとなると。
やっぱりじっくり時間をとらないと
語りきれない内容かもですね。
一部では、↑この写真のように、軽めに
黒パンツと上にピンクのシフォン系で。
(これ、年末にたまたま新宿で見つけたのですが、
ちょうど真央ちゃんのSPの衣装がカワイイ☆
と話していた直後だったので、即買いしちゃいました)
2部は、エメラルドグリーン(?)の
細目のプリーツドレスですっきりと。
(「熱砂の舞」のヒロイン:ヤスミンに対して
「エメラルドグリーンの~」というセリフがあります)
澤登先生のお衣装も、一部は“弁士らしく”上下黒で、
赤に花柄のプリントで襟元のお花とコーディネート
でとっても素敵でした

何せ、松本の地では初めてのイベントですので、
集客も心配していたのですが…
現地の皆様の多大なご協力により
前売りの方もたくさんいらして、
その他、新聞告知などのおかげで、
なんと当日券がかなり出て、
場内たくさんの方がいらして感激でした。
帰りはロビーでお見送りしながら、感想などお聴きした際も、
はじめて無声映画を観た、という方が多く、
弁士と生演奏がついて、大変楽しかった、またぜひ観たい。
と喜んで帰って下さったので、なによりです。
幼なじみの旦那様のご実家のさらに御親戚の方や、
東京からも、この公演のために「あずさ」に乗って
日帰りで観に来て下さった知人もおり、
本当に感謝感謝です(涙)
お花もたくさんいただきました
(あ、お菓子はすぐに胃袋へ、笑。おいしくいただきました
)皆様、
お心遣いいただきまして
誠にありがとうございます。
翌々日の記事にもなりました。
今回はメイン作品の「熱砂の舞」が初演ということもあり、
直前まで作曲やら手直しやらしていたので、
個人的には反省点多々あれど…
直前には「失踪してしまおうか」と思うくらい
追い詰められてオロオロしましたが、
昨年5月の初演の際、作曲の先生から
「あなただけじゃないんだからっ!
この時期、作曲家は皆そう思うんですっ!!」
という言葉を思い出し、とにかくがんばらねばねばっ、
と気持ちも新たに、最後まで諦めず当日を迎えることができました。
そして、
今回の企画立ち上げから
ずっとご尽力下さった
担当者の方。
本当にありがとうございました。
この8ヶ月間、途中では様々なことがありましたが、
その度に相談しながら、ひとつひとつクリアしながら、
とにかくただひたらすら「公演の大成功のため」
という同じ思いで走り続けてきた、
まさに同志(チームメイト、笑)のおかげで、
このように素晴らしい舞台をやり遂げることができました。
企画や裏方を担う方は、
やる業務がキリがないほどで、
細かいところに気付き、もらすことなく手を打ち、
根回ししたり交渉したり、
しんどいやりとりもあり、イライラもするでしょうが、
それでもアーティストに気持ちよくいい仕事をしてもらおう、
という細やかな配慮も忘れず、
最初から最後までその変わらぬ誠実な人柄に
全幅の信頼で、当日を迎えることができました。
ひとつのイベントを成功させるまでに、
当日いらっしゃるお客様はもちろん、
共演者、陰で支えて下さるスタッフ、
友人・知人、そして家族、皆のおかげで
アーティストはその才能を形にし、
人々の心に届けることができる
のだと、公演が終わる度に実感します。
そうやって支えて下さる皆さまの思いに
応えられる作品が創れるよう、
自身の感性を磨き、技術の鍛練に挑戦し、
これからの人生をかけて精進して参りますので、
今後とも何卒応援のほど、よろしくお願い申し上げます。
**********************
お留守番わさびは、私のいない数日で少し太っていた!
「命の洗濯」どころか「漂白」までしきって、
ぬくぬくと3号に甘やかされていたらしい(笑)
がんばったわさび音に「ポチッ」と♪
**********************
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
柴犬初のベースボール犬として
球場でボールを運んでますワン♪
★わさび音(わさびのジャーマネ)
柴っ子気質に翻弄されながらも
わさびのために手作り食でご奉仕。
ドッグカフェめぐり大好き♪
ペット栄養管理士/愛玩動物飼養管理士1級/犬のためのホリスティック・ケア・アドバイザー
本業は Composer & Pianist/Photographer
※ 不定期更新です。
すいません(´д`;)
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※当ブログに掲載の記事・写真の無断コピー・複製は一切禁じます。
Copyright © Wasabine. All Rights Reserved.
詳細はこちら ↓↓↓
★『月刊ドラゴンズ』2017年11月号 P80にヤクルト戦のボール運びを紹介していただきました
詳細はこちら ↓↓↓
★『女性セブン』2017年7/13日号「はたらくどうぶつたちvol.86」ベースボール犬わさびの特集記事
詳細はこちら ↓↓↓
★『Wan』2017年1月号「柴犬特集 part②」ベースボール犬わさび密着レポ&10年メモリアル6ページの特集で掲載。永久保存版!
詳細はこちら ↓↓↓
★『犬とともだち』2016年5月「お仕事ワンコ」としてベースボール犬わさびがマンガで紹介♪
詳細はこちら ↓↓↓
★『pen』2014年9/1号「犬と猫。」“働くワンコたち”に掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
★『わんにゃんWalker』2013年10月号「スターペット:Working Dog編」に掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
★『白球男子vol.8』に、千葉ロッテマリーンズ戦での1日が「女子のお仕事ルポ」として2ページにわたり掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
★2013年『柴犬ファンSpecial 2』に ベースボール犬わさびの記事が4ページの特集で掲載♪永久保存版!
詳細はこちら ↓↓↓
★2013年『Wan』1月号「柴犬」に ベースボール犬わさびの記事が掲載♪
詳細はこちら ↓↓↓
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★2012年『Wan』1月号「柴犬」に ベースボール犬わさびの特集記事が3ページにわたり掲載。永久保存版!
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